コロナ退散祈願でアマビエ・コンテスト 作品とスポンサー募集します

コロナウィルスはしぶとくて、いつマスクを外せるかも分かりません。 そこで電子出版社eブックランド は、江戸時代から疫病退散に活躍すると伝えられるアマビエを描いて、コロナ禍の終息を祈るコンテストを全国スケールで企画いたします。 近日中に詳細を発表しますが 幼稚園児、小学生、中高生、大学生以上の大人の年齢別に作品を募集の予定です。 スポンサーにも年齢別に多数参加していただくことになります。 江戸時代の最も古い妖怪アマビエの姿については、各自 検索で調べて参考にしてください。 今回 紹介したのは東京・杉並区の京王井の頭線久我山駅構内ギャラリー「アクロス」で開催の「墨雲会」水墨画教室に出品のアマビエで、勝俣孝一さまの作品てす。